リブラインのブログ

社長のひとりごと 日々変化していく犬山での暮らし犬山で暮らす人々のこと。 佐伯賢一

1994年から犬山に住んでいる。
弊社創業者 父である 故・伊藤敏彦より引継ぎ、社長に就任。
職場も、生活をする場所も木曽川沿いに構え、暮らしている。
会社の前の景色を心から愛している。

2017.08.01更新
ごめんね青春
2015.07.06更新
雨の日の気がかり
2014.03.01更新
消費税増税前
2014.01.01更新
新しい1年の始まり
2013.12.13更新
木曽川放流
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おもいつ記 木曽川沿いでの生活をふりかえり過去を振り返ったり現在考えたり。 伊藤弘子

1941年から犬山に住んでいる。
半世紀以上の時間を、木曽川沿いですごしている。 幼稚園から高校まで、すべて「犬山」がつく学校へ通う。
学校卒業後、少しの間離れただけで嫁いだのを機にまた木曽川沿いに戻ってきた。 生まれてから今まで、3つの町(鵜飼町・丸の内・内田)でした暮らしたことがない。
幼馴染も、同級生も、なじみの顔が揃ったこの土地で暮らしている。

2017.08.01更新
落雷と犬山城
2015.07.06更新
「附子」と「蝸牛」
2015.01.23更新
新年射会
2014.03.07更新
ポイントカード
2014.03.01更新
春よ来い
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Orangetan畑 犬山市のリフォーム会社リブラインの日々のできごと 佐伯容子

1969年から犬山に住んでいる。
ずっと木曽川沿いに住んでいる。
就職や結婚を機に、少し犬山を離れた時期もあったが川が近くにない暮らしの息苦しさを実感。
この景色を大切に感じながら暮らしていきたい思っている。

2016/8/29更新
お客様からのプレゼント
2016/8/13更新
受験生のいる夏休み
2015/8/11更新
はずしてない
2015/8/10更新
お母さんになりたくない
2015/7/30更新
正射必中
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